仕事ができなかった過去の話。会社以外に自分の居場所は見つけていい。

どうも、ぶっちーです。

 

僕は国立大卒という肩書きを持ちながらも、
仕事ができないことが悩みでした。

 

周りからは

「国立大に入れるなんて頭がいいんだね」

と言われたりもするんですが、
それとは裏腹に

 

会社員の頃は仕事ができないことが
大きなコンプレックスでした。

 

 

そんな僕が

 

「仕事ができないなら
 会社以外にも居場所を見つけてもいい」

 

と思うに至った話を今回はしていこうと思います。

 

過去の僕と同じように
仕事ができないことがコンプレックスの方の
励みになれば嬉しいです。

 

 

周りからの期待と仕事ができない自分のギャップに苦しむ

 

国立大卒だから

 

「頭がいいんだね」

 

なんてよく言われるけど、
実際はそんなことはなく、
僕はむしろその逆でした。

 

頭は良くないどころかむしろ悪いし、
何をやるにも効率は悪かったです。

 

「そんな奴が国立大になんか入れるわけがない」

 

って思うかもしれませんが、
僕が国立大に入れた理由は簡単で、
ただがむしゃらに勉強したからです。

 

遊びやバイト、恋愛などはすべて捨て、
青春のすべてを勉強に捧げていました。

 

だから国立大に入れたわけです。

(量をこなせばある程度の学力にはなります)

 

 

でも僕ってがむしゃらにやるしか
当時は能がなかったので、
いろんな所でやらかしていました。

 

例えば国立大には入れたものの、
勉強の効率が悪くて留年もしました。

(しかもたった1科目だけ足りず…)

 

 

あと、中学の時の話ですが、
僕は当時入ってたバドミントン部の中で
練習量だけは1位、2位を争うくらいでした。

 

にもかかわらず、サボり気味の同級生に
レギュラーを奪われたこともあります。

(これは悲しかった…)

 

 

そんな感じで、僕はとにかくがむしゃらに
努力できる人間ではあったんですが、
とにかく効率が悪かったんです。

 

 

その効率の悪さが会社に入った後も出ます。

 

当時はそのせいで仕事ができなく、
かなり辛い想いをしました…

 

 

例えば、僕は頭の回転が悪く、
現場リーダーや上司が集まる会議でも、
周りの話に付いていくことができません。

 

最初のうちは何とか理解してるものの、
次第にわからない部分が出てくる。

 

必死に理解しようとすればするほど、
どんどん置いて行かれます。

 

「ぶっちー、わかった?」

 

と聞かれた時にはもはやパニック。。

 

頭の中を整理して

「つまりこういうことですか?」

と答えるも、
それが見当違いな答えだったり。

 

 

その時の周りの雰囲気と言ったらもう…

 

「え、お前こんなこともわからないの?」

 

そんな心の声がみんなの表情から伝わってきて、
当時はめちゃくちゃ凹みました。

 

そして、そのメンバーの中には
高卒の現場リーダーもいたので、

 

「お前、大卒なのにこんなこともわかんねえの?」

 

と思われてる気がして、
それが余計に辛かったんです…

 

 

あと、部長にも怒鳴られたりもしてました。

 

現場で不良品が発生したから、
その原因を現場の人からヒアリングして
部長に報告しないといけません。

 

しかし、頭の回転の悪い僕は
現場の人が言った内容を
1回では理解できません。

 

なので、何度も聞き返すんですが、
さすがに現場の人は嫌な顔をします。

 

「あー、もういいよ」
「部長にはこう言っとけば大丈夫だから」

 

と、現場の人にあしらわれ、
次は部長に報告。

 

 

しかし、内容もまとまらないまま
部長に報告するので、

 

「これじゃわかんねえから
 もう1回現場の人に聞いてこい」

 

と怒鳴られる。。

 

 

事務所と現場を行き来しながら
部長と現場の人の板挟み状態です。

 

結局、最後も部長にはうまく伝わらず、

「結局、何が言いてえんだよ!?」

とブチ切れられる。

 

僕は委縮してしまって
だんまりするしかありません。

 

「黙ってねえで何か言えよ」

 

と部長に責められるも、

 

「ヘタなこと言ったらまた怒られるんじゃ?」

そう考えると怖くて怖くて
余計に何も言えなくなってしまいました。

 

そうこうしてるうちに

「もういい」

と突き返されるという。

 

 

他にも一人では処理しきれないほどの仕事を
抱え込んでしまって、
毎日のように深夜0時まで残業したり。

 

毎日疲れ切った体で会社を最後に出る。

 

帰りにコンビニで弁当を買い、
店内のレンジで温める。

 

人気がなく静かな深夜のコンビニ。

 

その中に響き渡る
弁当を温める無機質なレンジの音。

 

その音を聞きながら、

 

「俺は何やってるんだろう…?」
「何でこんなに仕事ができないんだろう…?」

 

と、よく凹んでいました。

 

 

他にも挙げればキリがありません。

 

・1週間でできるような図面の作成に
 1ヶ月もかかったり

・丸1日頑張って試作品にトライしたのに不良品しかできず、
 上司がトライしたら1発で成功したり

・渾身の出来だと思った会議の資料が
 まったく伝わらなかったり

・1/100ミリ単位の精度が必要な部品の発注で
 センチ単位の寸法ミスをしてしまったり

・クレーム処理で得意先に良品を交換しに行ったはずが、
 間違って不良品を渡していて再クレームを受けたり…

 

 

とまあ、けっこうやらかしてまして、、

 

最初は仕事ができない自分を
努力で必死に隠そうとしてたわけですが、
次第にメッキが剥がれていきました。

 

 

国立大卒ということで
最初はいろんな人から期待されてました。

 

しかし、

 

「ぶっちーがまたやらかした」

 

次第にそう思われるようになっていくのが、
本当に辛かったです。

 

仕事ができる先輩たちの存在が余計に辛かった

 

仕事ができないことも辛かったんですが、
先輩があまりに仕事ができたので
比較してしまって辛かったです。

 

僕が本社に異動になった時のこと、
3つ上の先輩から仕事を引き継ぎました。

 

その時に僕は
先輩がやっていた仕事の量に愕然とします。

 

量の多さに愕然としたというよりは、
先輩が仕事ができすぎることに
愕然としました。

 

先輩のやっていた仕事の量は
少なくとも僕の3倍はあります。

 

しかも、それだけでなく、
新規の企画を立ち上げたり、
改善案を積極的に提案したり、
会社に貢献しまくってました。

 

 

それに対し僕は
目の前の仕事をこなすだけで精いっぱい。

 

こなしてもこなしても追いつかず、
むしろ仕事は溜まる一方。

 

 

たった3つしか歳が違わないのに…

 

3年後にその先輩に追いついてる自分の姿が
まったく想像できず辛かった。

 

 

また、その先輩だけでなく、
他の先輩も本当に仕事ができる人ばかりで、、

 

現場や上司とのコミュニケーションは円滑だし、
先輩が作る会議の資料や業務メールは
要点がまとまっていて内容がスッと入ってくる。

 

 

そして、仕事だけでなくプライベートも充実してて、
結婚してる先輩は仕事をサッと終わらせて
仕事上がりの家族との時間も大切にしている。

 

休日は完全に仕事はオフモードになっていて
家族と楽しく過ごしてる感じだったし、
そのおかげでまた仕事にも精が出るっていう
理想的な生活を送っていました。

 

 

片や自分はどうか?

 

現場と上司とはいつも板挟みで
神経をすり減らしてるし、

 

会議の資料を作るだけで1日かかるし、
メールを作るのも30分もかかる。

(しかも作ったのに要点が伝わらない…)

 

仕事を抱えすぎて深夜までサービス残業。

 

 

そして、平日だけでは仕事が終わらないから、
休日に一人寂しく静かな社内で
仕事をしたこともあります。

 

その日は会社の懇親会でBBQがあったんですが、
僕だけが遅れて参加しました。

 

先輩たちは家族も連れてきてて
楽しい休日のひと時を過ごしています。

 

先輩たちの楽しそうな姿と
一人寂しく仕事をしていた自分を比較してしまい、
それが余計に辛かった。

 

 

もしかしたら仕事ができないだけだったら
精神的にもまだマシだったのかもしれません。

 

仕事ができる先輩がいたことで
仕事のできない自分が際立ってしまい、
それに強い劣等感を感じていました。

 

会社以外に居場所を見つけたっていい

 

仕事をこなしても逆に溜まる一方で、
先輩との差は縮まるどころか広がるばかり。

 

僕は努力では越えられない壁を感じ、
会社員としての限界を感じていた。

 

と同時に、会社員として働いていても
幸せにはなれないとも悟った。

 

 

もちろんがむしゃらに努力はしていた。

 

昔から何をやるにも一生懸命な性格だったから。

 

昔やっていた野球やバドミントンでは
メキメキと上達していくのが楽しくて
がむしゃらに練習に取り組んだ。

 

そして、そんな僕の姿を
監督が褒めてくれるものだから、
それが嬉しくてさらに練習に没頭できた。

 

 

その性格のまま
会社でもがむしゃらに仕事をやった。

 

仕事を覚えて成長していくことに
喜びを感じていたし、上司から

 

「ぶっちーなら安心して仕事が任せられるよ」

 

と言われたりもして、それが嬉しくて
さらにやる気を出して仕事に取り組んだ。

 

 

でも、がむしゃらにやるだけでは
どうしても越えられない大きな壁。

 

それを僕は入社4年目に痛感した。

 

 

そんな時、自分の中に必ずと言っていいほど
相反する2人の自分が出てくる。

 

「俺はまだまだこんなもんじゃない!」
「もっとできるはずだ!」

 

そう鼓舞する自分と

 

「どうせ俺なんか…」

 

と諦めようとする自分。

 

 

僕は昔から自分の中にいる
この2人の自分との戦いの連続だった。

 

部活でレギュラーが取れなかった時も、
高校受験に失敗した時も、
大学の3年生で留年した時もすべてそうだ。

 

「自分はまだまだこんなもんじゃない」

 

とがむしゃらに取り組む自分がいる一方で、
思うような結果が出なかったことで

 

「どうせ俺なんか…」
「俺には才能なんてないんだ…」

 

と自分を納得させようとする自分もいた。

 

 

でも昔からコンプレックスの塊だったから、
何とかそこで

 

「俺だってやればできるんだ」
「みんなを見返してやりたい」

 

と強い想いを持って自分を奮い立たせ、
可能性だけは潰さないようにしていた。

 

 

会社に入ってからも同じだった。

 

いくら不器用で効率が悪かろうが、

 

「努力してればいつか必ず報われる」

 

そう自分を奮い立たせて
がむしゃらに仕事をした。

 

 

でも現実は厳しかった。

仕事は溜まる一方で、
先輩たちとの差は縮まるどころか広がるばかり。

 

「今の上司が5年後の自分」

 

なんて言葉があるけど、
5年後の自分が先輩たちのようになってるとは
到底思えなかった。

 

 

そんな時にもう1人の自分が
語りかけてきた。

 

「もう頑張る必要ないよ」
「お前には才能がないんだよ」

 

認めたくない気持ちはもちろんある。

 

「自分だってやればできる」
「先輩たちに追いつきたい」

 

でも目の前に突き付けられた大きな壁。

 

僕はその壁を乗り越えられる気がしなくなり、
そこで心がポキッと折れてしまったのだ。

 

悲しかった。

 

可能性を信じ続けてきた自分を
裏切ることになってしまったからだ。

 

 

でもこのまま会社員として働いてても
幸せにはなれない。

 

そのことは明確だった。

 

 

誰だって向き不向きはあると思う。

 

会社員が合ってる人もいるだろう。

 

でも客観的に自分の性格を見たとき、
どう考えても僕は会社員には向いていなかった。

 

・責任感が強いせいで何でも引き受けてしまい、
 すべて自分でやろうとしてしまう。

・その結果、仕事が溜まる一方。

・でも最後までやり切る性格だから、
 人に仕事を振ることもできない。

・人と比べてしまう性格だから、
 周りが仕事ができると凹む。

・人に合わせて行動するのがどうしても苦手で、
 会社にいると気遣いばかりで疲れる。

 

会社にいると周りと比べて
仕事ができないことに凹むし、

 

仕事ができないことで
上司に怒鳴られ委縮してしまう自分が
いることにも気づいた。

 

 

僕は元々はひょうきんな性格だった。

 

仲間とバカやってワイワイして
周りの友達はいつも笑顔であふれていた。

 

でも会社に入ってからは、
腹が痛くなるほど大笑いすることもなくなった。

 

「俺ってこんな人間だったっけ?」

 

そう感じてしまったし、友達からも

 

「落ち着いちゃったね」
「昔はもっと面白いヤツだったのに」

 

と言われて悲しかった。

 

 

だから自分には会社員は向いてないし、
きっと他に自分に合った働き方があると
そのとき思った。

 

周りと比較することなく
自分のペースで仕事を進め、
上司に委縮することもなく
のびのびと仕事をする。

 

無理に周りに合わせることもなく、
好きな人とだけ気持ちよく付き合う。

 

自分から進んでやりがいを感じながら
仕事に取り組む。

 

そういった働き方の方が
きっと自分には合ってるだろうし、
その方が幸せになれる。

 

僕はそういった結論に至り、
その1年後に会社を辞めた。

 

 

その後、農家を経験したりもして、
最終的には今やっている
ネットビジネスに行き着いた。

 

もちろん最初は不安もあったし、
思うように結果が出ない時期も経験した。

 

でも僕は今の仕事の方が楽しいし
やりがいも感じている。

 

それはやはりネットビジネスの方が
僕には合っていたからだと思う。

 

自分のペースでコツコツやればいいし、
人と比較する必要もない。

 

上司に委縮することもなく、
無理に周りと合わせる必要もない。

 

会社員の頃に辛かったことが
すべて解消された感じだ。

 

 

会社で働くことだけが幸せになる方法ではない。

 

会社以外にも自分の居場所を見つけたっていい。

 

僕はネットビジネスに出会って、
そう思えるようになった。

 

仕事ができないことは強み

 

元々、仕事ができなかった僕なので、
ネットビジネスでもいろいろやらかしてました。

 

・1時間書いて完成した記事を
 消してしまったり…

・間違ってブログ自体を削除してしまったり…
 (あれはマジで焦った)

・YouTube動画を撮ろうとするも
 言葉が出てこなくて30秒無音だったり

 

これらはごく一部で
他にも話せばキリがありません。

 

 

ただ、それでもコツコツ続けたことによって
個人で稼ぐ力も身をにつけられました。

 

今は自分の好きな時間に起きて、
好きな時間に仕事をしています。

 

面倒な人間関係もありませんし、
上司に怯えながら仕事をすることもありません。

 

 

そして、仕事の面で
他人と比較することもなくなりました。

 

比較するなら過去の自分だけでいいし、
ネットビジネスをやってると
確実に成長している実感が得られます。

 

最初はブログすら書けなかった僕も、
今ではメルマガを書いたり、
YouTube動画を撮ったりもできる。

 

1つ1つ出来ることが増えていくのが
とにかく楽しいです。

 

 

まあ、効率は良くなかったですけどね。

 

成長スピードはカメのように遅かったけど、
それでもやったことがコツコツ積み上がるのは
僕にとって本当に救いでした。

 

 

で、ネットビジネスやってて感じたのが、
僕が仕事のできないことは
実は強みでもあったということです。

 

なぜかと言うと、

 

・仕事ができない → コツコツ丁寧にできる
・物覚えが悪い → つまづくポイントまで深く理解している

 

こういう面もあることがわかったからです。

 

だから人にビジネスを教える時にも
つまづくポイントをわかりやすく
説明することができます。

 

仕事ができない僕だからこその
強みだと思いました。

 

 

逆に仕事ができる人って
仕事ができない人の気持ちが
わからなかったりします。

だから人に教える時に
うまく教えられなかったりすることも
あるんですね。

 

一流のスポーツ選手が
一流の監督になれない理由と
同じなのかもしれません。

 

 

それから僕は仕事ができないことが
コンプレックスでしたが、
それすらも強みであることがわかりました。

 

人って悩み、苦しみ、それでも前を向いて
頑張ろうとしている人に共感してくれるものです。

 

だから、悩みの深い人の方が
共感もしてもらいやすくなるんです。

 

 

逆に完璧すぎる人だったら
共感できなくて近寄りがたいですよね。

 

デスノートの夜神月が
ビジネスを教えたとしても

 

「この才能野郎が」

 

と嫌われるだけかもしれません。

 

 

だから僕みたいに

 

・仕事の効率が悪い
・仕事ができないことがコンプレックス

 

こういった人って逆に強みだと思ってて、
ネットビジネスにはむしろ向いてるのかなと思います。

 

 

そんな感じでビジネスを通して
自分の弱みが強みであることを認識できて、
今はやりがいを感じながらやっています。

 

会社にいた頃は仕事ができず、
周りと比較して劣等感を感じ、
自分の居場所を見出せなかった僕ですが、

 

ネットビジネスと出会ったことで、
自分のペースで仕事ができるようになり、
日々少しずつ成長を感じながら、
自分の居場所を見つけ出すことができました。

 

 

なので、もしあなたが
過去の僕と同じような境遇なら、
ぜひ広い視野で物事を見てみてください。

 

会社にいるとどうしても
視野が狭まってしまうものです。

 

でも会社以外に自分の居場所を
見つけたっていいと思います。

 

人それぞれ自分の適した場所、
輝ける場所はあるはずです。

 

仕事ができないなら、
適した場所を見つければいいだけです。

 

 

ということで、僕の体験談が
同じように悩む人の励みになれば嬉しいです。

 

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コメント一覧
  1. ましゃやん より:

    こんばんは。
    ランキングから入りました。
    どんな過去であったとしても
    未来の自分は変えることができると確信しています。
    なるほどですね。
    自分らしい生き方これから見つけていきたいです。

  2. ぶっちー より:

    コメントありがとうございます。

     

    これから起こることはいくらでも変えられます。
    ぜひ自分らしい生き方を見つけてくださいね(^^♪

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