どうも、ぶっちーです。

 

僕は会社で働いてた時期がありますが、
ぶっちゃけ仕事はできませんでした。

 

理解が遅かったし、
仕事をたくさん抱えてパニックになるし、
人に仕事を振ることもできない。

 

 

一人寂しく深夜までサービス残業をして、
会社帰りの暗い夜道で

 

「自分はなんでこんなに仕事ができないんだろう…」

 

と、へこみながら帰ったこともありました。

 

 

ただ、そんな僕もいまは
ネットビジネスで独立しています。

 

ブログやメルマガを書いたりしてお金を稼いでるんですが、
ネットビジネスは仕事ができなかった僕にとって
希望でしかありませんでした。

(ネットの時代に生まれて本当によかった)

 

 

今回の記事では

・僕がいかに仕事ができない人間だったか
・ネットビジネスに救われた話

などをしていきます。

 

過去の僕と同じように
仕事ができなくて悩んでる人だったり、
会社員としてモヤモヤしている人に
今回は記事を書いていきます。

 

・仕事ができなくても人生なんとかなる
・会社以外にも自分の居場所は作れる

 

そんな内容を伝えていきますので、
ぜひ読んでみてください。

 

 

周りからの期待と仕事ができない自分のギャップが苦しかった

 

僕が働いてた会社って
9割の人が高卒とかで1割の人が大卒でした。

 

僕はそんな1割の大卒の人間で
いちおう国立大も出ていました。

 

なので周りからの期待というのも
自然と大きくなっていったと思います。

 

 

ただ、その期待と自分の仕事のできなさの
ギャップが本当に苦しかったです…

 

国立大を出ているとは言っても
僕の大学って国立大のなかでは底辺のほうです。

 

元々、僕って勉強の効率はよくなかったですし、
国立大に入れたのも部活で鍛えた根性で
量重視で勉強したからです。

 

だから地頭なんて全然よくありませんでした。

 

大学の勉強も効率が悪かったので、
留年も1度経験しました。

 

 

そんな感じで国立大は出ているものの
昔から何をやるにも効率が悪く、
その効率の悪さは仕事でも同じでした。

 

同期があっさり理解できるようなことも
僕は1度では理解できなかったり。

 

あるいは周りの社員がさっさと退社するなか、
僕だけ仕事を抱えサービス残業をしたり。

 

 

ただ、昔から何をするにも一生懸命な性格だったので、
サービス残業になろうが必死に仕事はこなしました。

 

たとえ効率が悪くても量をこなすことで
最初のうちはなんとかカバーはできていました。

 

 

ただ、それでも限界って来るものですね。

 

量をこなしてもこなしても
仕事へ減るどころか逆に増えてしまったり。

 

しかも昔の僕はとにかく人目を気にする性格だったので、
依頼された仕事をすべて引き受けていたんです。

 

「ぶっちー、この仕事お願いしていい?」

 

そう上司に言われ、心のなかで

 

「いま引き受けたらちょっとマズいな…」
「でもここで断ったらどう思われるかな…?」

 

そんなことを考えながら
最終的には引き受けてしまい、
一人では処理しきれなくなったり。

 

ただ、もちろん仕事の効率がいい人だったら、
僕が抱えてた仕事でもたいしたことなかったと思うんですよ。

 

でも僕は本当に効率が悪かったから
ちょっと仕事の量が増えるだけで
すぐにキャパオーバーになっていました。

 

 

そして一時期は毎日のように深夜0時まで
サービス残業をしてましたよね。

 

もちろん会社を出るのは僕が最後。

 

会社を最後に出る人は
セコムのセキュリティをセットするんですが、
一時期は僕が毎日セコムをセットしてました。

 

深夜0時近くになると守衛さんが見回りに来るんですが、
僕が毎日のように遅くまで残ってたので、
たぶん顔も覚えられてたと思います。

 

「いつもご苦労さんです」

 

守衛さんにそう言われるのが
嬉しいのやら悲しいのやら…

 

そんな気持ちで仕事をしていました。

 

 

で、深夜0時すぎに会社を出て
その帰り道にコンビニで弁当とビールを買って家に帰る。

 

次の日はすぐにやってくるので、
家に帰ったらササっと弁当を食べながら酒を飲み、
それが終わったらシャワーを浴びて寝る。

 

家に帰ったあとのこのほんのわずかな時間だけが
当時のささやかな楽しみでした。

 

 

当時は会社に行く足取りも重く、

 

「もう朝か…」
「会社行きたくないな…」
「でもいかないと」

 

と、なんとか自分を奮い立たせていました。

 

ただ、会社への道のりがいつもより遠く感じました。

 

アパートから会社までは5分と近かったのですが、
仕事が苦しかった頃はその道のりですら、
実際の距離の何倍にも感じたくらいです。

 

そんな感じで仕事ができず苦しい時期を送っていました。

 

 

ちなみに仕事ができなかったエピソードは他にもあります。

 

例えば会議で周りのメンバーがみんな理解してるのに、
自分だけはサッパリ理解できなくて悔しい思いをしたり。

 

もちろん理解しようと必死に考えてはいます。

 

でもいくら頭をフル回転させても
理解できないものはできないんです…

 

そうやって一人悩んでる間も会議は進んでいき、
新しい情報がどんどん入ってきて、
僕の脳内はキャパオーバー。

 

みんながうんうんとうなずいてるなか、
僕だけ顔を横に傾けて悩んでいたり。

 

「ぶっちー理解できた?」

 

と先輩に聞かれたときはもはやパニックですよね。

 

自分がどこがわからないのかがわからない。
だからそれを言語化できない。

 

でも周りに迷惑をかけたくないから、

「つまりこういうことですか?」

と自分なりに情報を整理して言葉にしても、
それが見当違いな内容だったり。。

 

あのときの周りの唖然とした表情は
いま思い出しても辛いです…

「え、お前こんなのもわからないの?」

そんな失笑のような表情を
みんなして浮かべていました。

 

 

他にも仕事ができなかったエピソードは
たくさんあります。

 

例えば発注ミスとか。

 

外注に発注する機械部品の図面を作ったときに
寸法が何十センチも間違っていて、
とんでもない寸法の部品が届いたこともありました。

 

あれは焦ったなあ。。

 

1/100ミリの精度が必要な部品なのに
何十センチも誤差があるんですよ(笑)

 

外注さんのご厚意でタダで作り直してもらえたんですが、
危うく20万円の経費をムダにするところでした…

 

 

他には製品のサイズのミスとか。

 

とある空調製品を生産する際に
7号サイズの金型をセットしないといけないのに
うっかり8号サイズの金型をセットしてたり。

 

金型が違ってるのでいくら生産しても
不良品がどんどん増えるだけ。

 

さすがにおかしいと先輩がチェックに入り、

 

「ぶっちー、これ金型のサイズが違うよ」

 

と言われ、初歩的なミスをしていたことに気づいたときは
顔から火が出るくらい恥ずかしかったです。

 

 

そんな感じで、いまとなっては笑い話みたいなものなんですが、
でも当時の僕としては

 

「なんで自分はこんなにダメなんだろう…」

 

と自己嫌悪に陥っていましたよね。

 

周りからの期待と自分の仕事のできなさとのギャップに
正直かなり苦しんでいました。

 

人と比べることもよくあった

 

あとやっぱり仕事ができないと
人と比べてしまうんですよね。

 

僕の周りはみんな仕事のできる人ばかりで、
それがまたプレッシャーになっていました。

 

 

部長は仕事がめちゃくちゃ早くて
たいてい定時で上がるような人でした。

 

仕事ができる人と一緒にいることで
自分の仕事のできないぶりがあらわになるので、
そこでへこんだりしてました。

 

あと部長は頭の回転も早く、怒られるときも
僕に考える間を与えないくらいマシンガンのように
畳みかけてくるような人です。

 

だからめちゃくちゃ萎縮してましたよね。

 

「怒られないように仕事しよう…」

 

部長と同じ空間にいると緊張感がハンパなかったので、
逃げるように現場に行ったりもしてました。

 

 

あと部長だけでなく、周りの先輩も
めちゃくちゃ仕事ができる人ばかりでした。

 

たくさん仕事を抱えてるのに
スマートな顔をしながら仕事をこなす。

 

先輩が作った資料やメールはいつ見てもムダがなく、
要点がスムーズに入ってきます。

 

しかも人間的にも本当に尊敬できて、
決して上司にゴマをするようなこともなく、
自然に上司と接していたり、
部下や現場の人たちに対しても平等に接していました。

 

だからみんなから慕われてましたよね。

 

 

そんな仕事のできる先輩を見てしまうと
どうしても自分と比較してしまいます。

 

「いまの上司が自分の5年後って言うけど…」
「先輩みたいになれる気がしない…」

 

もちろん当時の僕は仕事に一生懸命でした。

 

でも先輩みたい仕事をこなしている自分が
どうしても想像できなかったんです…

 

 

僕は現場の人とはうまく
コミュニケーションできてたと思います。

 

でも上司とか先輩と一緒になると
自分の仕事のできないぶりが露呈されて
萎縮していることに気づきました。

 

 

あ、あと同期ともやっぱ比較してましたね。

 

僕と同期の仲間とでは
同期のほうが仕事ができました。

 

同期は仕事の飲み込みも早く、
人と打ち解けるのも早かったです。

 

同期がメキメキと成長していくのが
僕にもハッキリ伝わってきました。

 

それを実感するたびに

「やっぱ俺って仕事ができないのかな…?」

とへこむことも。

 

 

ちなみに僕は国立大を出てると最初に言いましたが、
同期の仲間は短大卒でした。

 

世間一般では国立大を出てるほうが優秀で
仕事ができそうと思う人も多いと思います。

 

そういった点も僕がプレッシャーを感じていた部分です。

 

「あいつは国立大を出てるのに仕事ができない」

 

そう思われてるんじゃないかと時々考え、
胸が苦しくなったこともあります。

 

ネットビジネスは僕の救いだった

 

仕事ができなかった僕のエピソードを話しましたが、
そんな僕にとってネットビジネスは本当に救いでした。

 

というか仕事ができなかったからこそ、
ネットビジネスにたどり着いたのは
自然な流れだったと思います。

 

ネットビジネスで成功されてる人って
僕と同じように仕事ができなかった人だったり、
何かしらコンプレックスを抱えてる人も
けっこう多かったんです。

 

・ブラック企業で神経をすり減らしながら働いてた人
・1日1食しか食べられないような貧乏学生
・コミュ障で30年以上県外に出たことがない人

 

こういった人たちが人生を逆転させて
自由な生活を送っていることを知ったときは
本当に希望が持てました。

 

 

「僕もこの人たちみたいになれるかも」

 

そんな希望を持ちながら
ネットビジネスをスタートさせました。

 

 

ただ、もちろんすべてが上手くなんて
行きませんでしたよ。

 

もともと仕事の効率が悪かったので、
最初のうちはコツを掴むのも一苦労でした。

 

ブログ1記事書くのに5時間かかったり。

 

 

あるいは昔からのドジっぷりは健在で、
育てたブログを間違って削除してしまったり…

 

あれはマジで焦ったな~

 

ブログを書こうとログインしても
真っ白な画面しか出てこないんですから。

 

結局、バックアップから復元できたので
良かったんですが。

 

 

あとは収益が月2~3万円で停滞し、
思うように収益が伸びなかった時期も経験して

 

「やっぱ俺ってネットビジネスでもダメなのかな…?」

 

とへこんでた時期もありました。

 

 

でも別にへこむ必要なんてなくて、
僕が伸び悩んでたのって結局は
正しい知識や行動が伴ってなかったからなんです。

 

ネットビジネスに才能なんて必要ありません。

 

正しい知識と行動さえ伴えば、
僕みたいな仕事ができなかったような人間でも
ネットビジネスでは結果を出すことができます。

 

こちらの記事でも書いてますが、
僕は運よく年収1億円の経営者から
正しいやり方を学ぶことができました。

 

師匠から教わった通りにブログを書いていったことで、
月10万円、20万円…と収益を上げることができ、
ネットビジネスで独立することもできました。

 

個人的には月10万円の壁を越えたときが
一番うれしかったですね。

 

月2~3万円で伸び悩んでた時期を経験してるので。

 

 

もちろん会社員の給料と比べてしまうと

 

「たった10万円かよ?」

 

とツッコまれてしまうかもしれません。

 

ただ、自分の力で稼げるようになった10万円は
非常に意味のあることだと僕は思います。

 

それにもともと仕事ができなかった僕ですから、
自分の力で稼げるようになったのは
本当に大きな自信になりましたよね。

 

 

あ、ちなみに僕はたまたま
年収1億円の経営者から直接学べましたが、
こんなこと言うと

 

「そうやって教わらないと稼げないの?」
「てかそんな経営者に出会う機会なんてないし…」

 

って思われるかもしれません。

 

 

ですが、ビジネスの正しいやり方は
教材とかでも十分学ぶことができます。

 

数万円の教材でもネットで稼ぐ力は身につきますので、
まずはそういったところから始めてみてもいいと思います。

 

僕もビジネスのメルマガを発行してますので、
気になる方は読んでみてください。

 

 

で、ネットビジネスでもう一つ救いだったのが、
やったことがコツコツと積み上がるということです。

 

僕はネットビジネスでも効率は良くなかったんですが、
それでも僕が書いたブログやメルマガは
ネット上に残り続けてくれます。

 

たとえ僕が優秀じゃなくても、
ブログやメルマガで書いた記事は本当に優秀です。

 

僕に代わって24時間ネットで働き続けてくれます。

 

だからネット上から自動で商品が売れてくれるので、
僕にとっては本当に救いでした。

 

 

逆に会社で働いてた頃は労働収入だったので、
どうしても積み上がってる感覚がなかったんです。

 

仕事はどんどん溜まっていくし … (T_T)

 

 

でもネットビジネスはやったことが
確実に積み上がっていきます。

 

亀のように遅い僕だからこそ、
コツコツ積み上がっていく感覚が実感できたのは
本当にうれしかったです。

 

 

しかも自分のペースで仕事もできますしね。

 

上司に萎縮しながら仕事をしていた僕にとって
いかにネットビジネスが救いだったかが伝わったでしょうか?

 

いまはプレッシャーもなく
のびのびとビジネスをしています♪

 

仕事ができないという悩みは実は武器だった

 

あとネットビジネスやって思ったのが、
僕の仕事ができないって悩みが
実は武器になるとわかったことです。

 

というのも仕事ができないって悩みを冷静に考えてみたら、
こういった長所があることがわかったんですね。

 

・仕事が遅い = コツコツ丁寧にできる
・物覚えが悪い = つまづくポイントまで深く理解している

 

僕って仕事は遅いですが、
だからこそ丁寧にコツコツやってこられました。

 

ブログとかメルマガって
コツコツやる必要があります。

 

仕事が遅くてコツコツしかできない僕だからこそ、
ネットビジネスで上手くいったのかもしれません。

 

 

あと物覚えが悪いのも長所だなと思いました。

 

だって覚えるのに苦労してるわけですから、
人一倍つまづいたポイントまで理解してるってことですよね。

 

たからこそ、人にもわかりやすく
教えることができると自負しています。

 

 

これ、ネットビジネスであっさり稼げた人には
出せない長所だと思うんです。

 

だってネットビジネスであっさり稼げた人って
初心者がつまづくポイントもよくわからないと思うんですよ。

 

悩むことなく稼げてしまったわけですから。

 

 

初月で100万円稼いだ人とかもなかにはいますが、
そういう人にはネットビジネスで稼げてない人の気持ちは
なかなか理解できないと思うんです。

 

きっとこういう風に思ってると思います。

 

「ネットビジネスって簡単だよ」
「なんでみんな稼ぐのに苦労してるの?」

 

でも僕だったら稼げてない人の気持ちもわかります。

 

人一倍覚えるのに苦労してきたので。

 

だからこそ、物覚えが悪いのは僕の長所だと思いますし、
武器になっているんだと思います。

 

最後に:会社以外に自分の居場所を作ってもいい

 

で、最後に伝えたいことなんですが、
もし過去の僕みたいに仕事ができなくて悩んでるなら、
会社以外に自分の居場所を探してもいいと思います。

 

僕はネットビジネスで
自分の居場所を見つけることができました。

 

 

ただ、世の中を見ていると、選択肢を狭めて
窮屈な思いをしている人が多いなと感じています。

 

それってやっぱり会社で働くのが当たり前みたいな風潮が
あるからだと思うんです。

 

でもそれだと仕事ができない人にとっては
窮屈な生き方になってしまいますよね。

 

「自分は仕事ができない…」
「でもだからと言って仕事を辞めるわけにもいかないし…」
「転職してもまた同じかもしれない」

 

僕は思うんですが、
これって仕事ができない人が悪いわけでは
ないと思うんです。

 

むしろ問題なのは、その人に適した仕事が本当はあるのに、
その仕事を選びにくくなっている世の中なんだと思います。

 

 

僕の場合も会社で働くというのが
自分の最適な場所ではありませんでした。

 

でもそこで

 

「定年まで会社で働くのが当たり前だから」

 

みたいな世の中の常識に従ってたら、
僕は一生苦しい人生を送っていたと思います。

 

 

だから、もし僕と同じように仕事で悩まれてる方なら

 

「会社以外にも居場所を見つけてもいいんだよ」

 

というのを最後に伝えたいです。

 

 

選択肢は他にもあるということを
わかっていただければ嬉しいです。

 

それでは!

 

P.S. 電子書籍がいまだけ無料で読めます

僕はパソコン一台で副業をスタートし、
いまでは独立して時間に縛られない自由な生活を送っています。

 

ただ、僕には特別な才能があったわけではなく、
むしろマイナスからのスタートでした。

 

周りの目が怖いくらい自分に自信はなかったですし、
副業の選択をミスって100万円の借金を抱えたこともあります。

 

ただ、そんな僕を変えてくれたのが
低資金で始められるネットビジネスとの出会いでした。

 

正しいやり方を学んで実践したことで
いまでは時間やお金、人間関係の悩みから解放され、
自分らしく人生をデザインできるようになりました。

 

その経験から、どんな過去であったとしても
未来の自分は変えることができると確信しています。

 

だから一人でも多くの人が自分らしい生き方を見つけ、
世の中がもっと明るくなってほしい。

そんな想いを持ちながら情報を発信しています。

 

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コメント一覧
  1. ましゃやん より:

    こんばんは。
    ランキングから入りました。
    どんな過去であったとしても
    未来の自分は変えることができると確信しています。
    なるほどですね。
    自分らしい生き方これから見つけていきたいです。

  2. ぶっちー より:

    コメントありがとうございます。

     

    これから起こることはいくらでも変えられます。
    ぜひ自分らしい生き方を見つけてくださいね(^^♪

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