はじめまして、ぶっちーです。

ブログを読んでいただきありがとうございます。

 

 

僕はいま、栃木県の田舎町に住みながら
ネットビジネスで生計を立てています。

 

ブログ、メルマガを使った情報発信ビジネスが得意で、
ネット上から自動で収益が上がる仕組みを
複数持っています。

 

 

そのため、24時間がすべて自由です。

 

・何時に起きるかも自由

・仕事をするのも遊びに行くのも自由

・誰と付き合うかも自由

 

なのでガッツリ仕事をすることもあれば、
丸1日遊びに出かけたり、
あるいはカフェでゆっくり
読書をするなんてこともあります。

 

 

そんな感じで自由な毎日を過ごしてるんですが、
いまはもっと上に行きたいと思ってるので、
ビジネスに集中して取り組んでいるところです。

 

そして、毎日がめちゃくちゃ充実しています。

 

 

いまは

 

「一人でも多くの人がビジネスを通して
自分らしい生き方を見つけ
てほしい」

 

そんな思いで情報を発信しています。

 

その理由については後々詳しく話しますが、
その前に

 

「そもそもお前誰だよ?」

 

って思いますよね。

 

 

なので、簡単なプロフィールをまとめました。

 

ぶっちーのプロフィール

  • 栃木 → 秋田大学 → 工場勤務 → 副業失敗 → 農家 → ネットビジネス専業
  • ネットビジネスを始めて2週間後に初売り上げを達成。
  • 33歳の時に年収1億円の経営者との出会い、ビジネスを教わる機会に恵まれる
  • その3ヶ月後に月収20万円を達成して、ネットビジネス一本で独立。
  • 自動で収益が生まれるブログを10個ほど持つ。
  • 年間10億円規模の大手企業オウンドメディア事業の運営を過去に経験。
  • 美容通販サイトのコンサルやブログ初心者のコンサル経験。
  • マーケティングスキルをいろんなことに活用したいと思っている。→バンドのプロデュース、オリジナルシャンプーの開発と販売、猫メディアの立ち上げなど。
  • 月100万円を目指してビジネスを継続中。これまでに学んだ知識やスキルをメルマガで提供しています。
  • 365日24時間を自由に使える。
  • いろんな億稼ぐ経営者と会ってきて、みんな上を目指して成長し続けていることに気付く。
  • のんびりしてる暇なんてないと感じ、自分ももっと上を目指そうと感化される。
  • もともと活字アレルギーだったけど、ビジネスのおかげで読書が楽しくなった。
  • 小学校では野球部に所属。エースナンバーを付けてたことも。
  • 中学校ではバドミントン部に所属。関東大会にも出場。
  • 趣味は映画、音楽、バドミントン。映画を観ることもビジネスの勉強になるから楽しい♪

 

これ見てどう思いましたかね?

たぶん

 

「そんなのあり得ない」
「才能あったからできたんでしょ」

 

と思われたかもしれません。

 

てか、僕も昔だったら
間違いなく疑ってましたね。

 

 

ですが、ビジネスやってみてわかったんですが、
成功してる人ってもともとは
特別な才能やセンスなんて持ってなかったんです。

 

  • ホームレスから年収1億円になった人
  • 定年後に起業して成功し、本の出版や雑誌のインタビューを受けるようになった人

 

僕の知り合いなんですが、
みんな才能やセンスがあったわけでは
ありませんでした。

 

みんな正しいやり方を学んで
成功するまで行動し続けただけです。

 

 

てか、僕自身も才能なんてなかったですからね。

 

それどころか、お金もないし、
自信もない。やりたいこともない。

 

そんなないない尽くしの人生でした…

 

 

だからネットビジネスって
誰にでも可能性があるよなと感じています。

 

 

僕のこれまでの生い立ち、
ビジネスを始めたきっかけなどは
これから詳しく話していこうと思います。

 

僕の生い立ちを聞けば、
ビジネスに才能やセンスなんて
必要ないことがわかるでしょうし、

 

このブログの内容も
より理解しやすくなると思います。

 

 

なので、僕の過去の物語に
少しの間お付き合いいただければ嬉しいです。

 

 

軽いいじめを受けた小学校時代

 

僕はもともとは控えめな性格でした。

 

それもあり、小学校の頃は
軽いいじめも受けます。

 

いきなり顔にツバを吐かれたり、
理科室にあるガラス棒を熱して、
そのガラス棒を顔に押し付けられたり…

 

いつからかは覚えていませんが、
いじめを受けるポジションに
いつの間にかなっていました。

 

 

あと辛かったのが親のことをバカにされたこと。

 

僕の家は農家をやっているんですが、
農家という職業を当時は散々バカにされました。

 

いまでこそ農家って注目されてて
脱サラして農業を始める人も増えてると思います。

 

ただ、僕が小さかった頃は
農業って泥臭い仕事だと思われてた感じがしますし、
僕の友達は

 

「お前んちの親って農家なの??笑」
「だっせーーーー」

 

みたいな感じで散々バカにしてきました。

 

僕はそれがめちゃくちゃ悔しかった。

 

 

でも、そこで言い返せば
倍以上になって返ってくるのもわかっています。

 

それに僕の小学校って田舎の学校なので、
1学年1クラスしかありませんでした。

 

つまりクラス替えがないってことなので、
人間関係が悪化すれば、
6年間も気まずい関係のままってことです。

 

言い返すべきか?
それとも人間関係を壊さないために我慢するか?

 

僕は人間関係が壊れるのが怖くて
素直に言い返すことができませんでした…

 

だから、友達にいじめられようが
ただ我慢していたんです。

 

小学校の頃はただただ悔しい思いをしました。

 

中学では部活と受験で挫折を経験

 

中学生になり付き合う友達も変わり、
イジメられることはなくなりました。

 

心機一転、友達とも仲良くやってましたし、
部活も充実してました。

 

 

僕が入っていたのはバドミントン部。

 

とにかくハードな部活で、
全身が筋肉でカチカチになるくらい
厳しく鍛え上げられました。

 

 

そんなバドミントン部で
僕は部員でも1位・2位を争うくらい
ハードに練習してました。

 

朝練や放課後の練習、
休みの日の練習はすべて参加。

 

それに伴い実力も
みるみるついていきました。

 

 

ただ、悲しかったのが、
僕よりも練習を休んだりしてる同級生のほうが
上手かったこと…

 

練習をサボり気味の同級生に
レギュラーの座を奪われます。

 

団体戦では関東大会に出場するものの、
僕はその同級生の陰に隠れて
補欠メンバーとして出場。

 

「あれだけ練習したのに…」

 

結果が付いてこなかったので、
とても悲しかったです。

 

 

で、それ以上に悲しかったのが、
個人戦の1回戦で負けてしまったこと。

 

負けてしまったので、
あとは同級生の応援をするだけ。

 

順当に勝ち上がっていく同級生を
観客席から応援する。

 

ただただ悲しく、
自信を失ったのを覚えています。

 

 

で、さらに大きなイベントが
高校受験でした。

 

3年間、部活に一生懸命だった僕は
勉強でかなり遅れを取っていました。

 

ただ、部活で鍛えた根性だけはあったので、
そこから猛スパートをかけます。

 

起きてる時間はすべて勉強、
睡眠時間も削って猛勉強しました。

 

 

そんな僕のことを
両親もサポートしてくれました。

 

父親は僕が頼んでもいないのに、
僕のノートを読み上げたものを録音して、
それを僕に渡してくれました。

 

 

母親は毎日夜食を作ってくれました。

 

夜遅くにいただいたトーストとコーヒーは
格別に美味しく、受験勉強の疲れを
一瞬だけ忘れさせてくれるものでした。

 

 

そんなサポートを受け、
そして僕自身も一生懸命勉強してたからこそ、
高校受験の失敗は本当に辛かった…

 

猛勉強によって志望校の合格も
ギリ見えてきたんですが、
迎えた試験当日…

 

持病の鼻炎が悪化。

 

試験中に鼻水が止まらなくなり、
集中力は最悪…

 

持参したティッシュ箱を
試験中に1箱使い果たしました。

 

「終わった…」

 

試験中に不合格を悟り、
後日、父親と見に行った合格掲示板にも
自分の受験番号はありませんでした。

 

「ない…」

 

父親がポツリと言った悲しい一言を
いまでも思い出します。

 

 

で、さらに悲しかったのが
不合格が僕だけだったということ。

 

その高校を受験した同級生は僕以外に4人いたんですが、
不合格だったのは僕だけだったみたいです。

 

僕の前後の番号はそこにはあるのに、
僕の番号は何度探してもない。

 

悲しかったです…

 

 

そして、受験失敗によって大きく自信を失います。

 

なので僕にとっては
人生の中でも間違いなく大きな挫折でした。

 

劣等感を感じていた高校時代

 

正直、志望校に受かった友達が
僕はうらやましかったですし、
何より悔しかった。

 

自転車で通学していると
僕が入りたかった高校に合格した友達に
バッタリ会うことがあったんです。

 

友達は合格した高校の制服。

 

僕は不合格だったから
すべり止めで受けた高校の制服。

 

ものすごく劣等感を感じていました。

 

「いいよな~、受かった奴は…」

 

そんなことを考えながら通学していました。

 

 

でも悔しかったからこそ
勉強に打ち込めたのはあると思います。

 

「見てろよ!」

「お前らがそうやって高校ライフを満喫してる間に
 俺は勉強しまくっていい大学に受かってやる」

 

めちゃくちゃ燃えていました。

 

 

まあ、勉強の効率は
正直よくなかったですけどね。

 

部活で鍛えた根性で
量重視で勉強をしていました。

 

とは言え、量をこなすことで
成績もアップ。

 

 

センター試験は正直、
点数がそこまで良くなかったですが、
それでもその点数で合格できる国立大学があったのは
やはり3年間必死に勉強したからでした。

 

充実した大学生活と将来への不安

 

大学はそれなりに充実してました。

 

男子寮に入っていたので、
毎日誰かしら寮にはいます。

 

だから、酒を飲んでバカ騒ぎをしたり、
深夜にドライブに行ったり、
心霊スポットを巡ったり・・・

 

いろいろやって充実してました。

 

 

さすがに男ばかりだったので、

「彼女がいない大学生活ってヤバいな…」

と思うようにもなって、
人生で初の彼女も作りました。

 

 

ただ、そんな充実した大学生活を送る反面、
心の中にはどこか満たされない気持ちというか、
将来への不安な気持ちがありました。

 

「そもそも俺って何がやりたいんだっけ?」
「将来どうなりたいんだろう?」

 

こうやって悩みましたが、
結局答えは出ず。

 

 

だから僕には就活を進めている人たちが
不思議で仕方なかったです。

 

「みんな自分のやりたいことが決まってるのかな?」

「やりたいことが見つからない自分って
 もしかして変わってるのかな?」

 

そうやって他人と比べて
またしても劣等感を感じていました。。

 

 

なんとか就職先は見つかりましたが、
やはりこの時のモヤモヤは就職してからも
引きずるようになります。

 

結果、就職後にビジネスの世界に
興味を持ち始めるわけです。

 

満たされなかったサラリーマン時代

 

会社に入って最初のうちは充実してました。

 

新しいことをどんどん覚え、
成長していくのが楽しかったですし、
給料が振り込まれるのも楽しみでした。

 

学生の頃のバイトでは
もらえなかった額のお金が
自分の口座に振り込まれる。

 

通帳に記帳するのが楽しみでしたし、

「今月は何買おうかな~?」

と考えるのも楽しみでした。

 

CDを買ったり、映画のDVDを買ったり、
東京に服を買いに行ったり。

 

最初のうちは楽しく仕事が
できていたと思います。

 

 

ただ、次第に仕事が辛くなっていったんです。。

 

 

毎日毎日、同じことの繰り返し。

 

朝起きて、着替えて、会社行って。
仕事して、お昼食べて、仕事して帰る。

 

それにいくら仕事を一生懸命やっても
年間で上がる給料なんて微々たるもの…

 

 

もちろん給料がもらえてるだけ
いいのかもしれません。

 

何が辛かったって
仕事ができなかったことです。

 

もちろん仕事は一生懸命やってましたが、
努力でカバーできない部分が
どうしても出てきてしまったんです。

 

 

例えば言われたことが一回で理解できない
なんてこともよくありました。

 

会議をやってても
自分だけが理解できないなんてことも
しょっちゅうありました。

 

「なんでみんな理解できるの?」

 

そう悔しい想いをしながらも
頭をフル回転させて理解しようとするんですが、
理解できないものはできません…

 

 

で、そうしてる間にも
会議はどんどん進んでいきます。

 

「ヤバい、わからない…」
「どうしよう?どうしよう?」

 

そうしてるうちに頭の中はパニックになり、
心臓もドキドキしてきます。

 

 

そのうち上司から

 

「ぶっちーわかった?」

 

こう言われ、頭の中はさらにパニックに。

 

 

自分なりに頭の中で整理して

 

「つまりこういうことですか?」

 

と確認するもそれが見当違いな内容だったり…

 

 

「えっ、お前こんなこともわからないの??笑」

 

そう言ってるかのような周りの視線が
僕には本当に痛々しかったです…

 

 

高卒の現場リーダーも会議には参加してたので、

 

「高卒の俺が理解してるのに、
 なんで大卒のお前が理解できないの?笑」

 

みたいな目で見られてる気がして
あの頃は本当に辛かったです…

 

 

あと、仕事の効率が悪くて、
一人では処理しきれないほどの仕事を
抱えていたこともありました。

 

一人さびしく深夜0時まで毎日のように
サービス残業をしてた時期もあります。

 

最後に会社を出る人が
セコムのセキュリティをセットするんですが、
一時期は僕が毎日セコムをセットしてました。

 

 

で、深夜0時を過ぎた帰り道にコンビニに寄って
弁当とビールを買って帰ります。

 

そして家に着き、部屋でビールを飲みながら
弁当を食べるのがささやかな楽しみ。

 

でも日付が変わっているので、
そんなゆっくりくつろいでる時間もありません。

 

夕食をさっさと済ませたら
シャワーを浴びてすぐに寝る。

 

 

そして、朝はすぐにやって来ます。

 

「今日も仕事か…」
「また上司にビクビクしないといけないのかな…」
「行きたくないな…」

 

会社までは徒歩5分と近かったものの、
当時は会社までの足どりも重く、
会社までが果てしなく遠く感じました。

 

 

で、そんな毎日だったわけですから、
次第にモヤモヤした感情も生まれていきました。

 

「なんでこんな毎日の繰り返しなんだろう?」
「これって俺の望んだ人生だっけ?」
「これから30年以上もこんな生活が続くの?」

 

だから僕がビジネスに興味を持ったのは
自然な流れだったと思います。

 

ビジネスと出会いワクワクするも…

 

モヤモヤした毎日を送っていたので、
僕は何とかこの生活を抜け出せないかと
考え始めます。

 

ネットでいろいろ調べていると、
ビジネスで稼いでる人がいるという情報に
行き着きました。

 

しかもそこには、当時の僕とは
真逆の生活を送っている人が。

 

・働かなくても毎月300万円以上入ってくる

・昼間から海辺でバーベキューしたり

・浴びるくらいお酒を飲む

・高級な時計や車を買う

・好きな時に好きなだけ旅行に行く

・365日が夏休み状態

 

ぶっちゃけ胡散臭さマックスですよね。

僕も最初は疑いました。

 

 

ただ、当時満たされない日々を送っていた僕には
めちゃくちゃ輝いて見えたんですね。

 

と同時に、そうやって人生を楽しんでる人たちを
認めたくない気持ちも正直ありました。

 

だって、僕が深夜0時までサービス残業してるのに、
一方では毎日楽しく遊んでるのに
お金が勝手に入ってくるんですよ。

 

そんな人たちのことを認めてしまったら、
それまで頑張って働いてた自分って…

 

そう自己否定してしまう気がして
怖かったんです。。

 

 

ただ、それよりも

 

「自分を変えたい!」
「いまの生活を抜け出したい!」

 

そんな気持ちが強くありました。

 

 

それに会社の先輩を見てても
いい未来が想像できなかったんです。

 

  • 上司と部下の板挟みでストレスを感じている
  • サービス残業ばかりで家族との時間が取れない
  • 会社の愚痴ばかり言っている

 

そういった先輩の姿を見ていると、

「5年後も自分はこうなるのかな…?」

と絶望しかありませんでした。

 

 

また、上司も上司で偉そうにしてて、
現場の人間には高圧的な態度を取ってるくせに、
社長にはいい顔してゴマをする。

 

ゴマすりが上手いから、
そんなクソみたいな上司でも
どんどん出世していきます。

 

将来的にはさらに出世するだろうし、
そんな上司の元でこの先も働き続けるのが
正直耐えられなかった。

 

だから、僕は副業で
ビジネスに挑戦することにしたんです。

 

 

ただ、ですね…

 

最初に副業の選択をミスってしまいます。

 

  • ネットワークビジネス
  • 投資ソフト
  • オンラインカジノ

 

など、疑うことを知らない当時の僕は
これらリスクの高い選んではいけない副業を
選んでしまいました。

 

 

いまでこそブログでの情報発信という
コストがほとんどかからない
理想のビジネスを見つけましたが、

 

当時は本当に無知だったので、
間違った副業を選んでいました。

 

結果、人間関係を悪くしたり、
100万円以上のお金を失ったりね。。

(これは完全に僕のミスです)

 

 

ただ、当時の僕をほめてあげたいのが、
ここで諦めなかったことです。

 

昔から僕は諦めが悪かった。

 

そして、何より悔しかった。

 

高校受験に失敗したり、
会社では仕事ができなかったり。

 

それまでの人生では
悔しい思いもたくさんしてきた。

 

 

そして、いつも自信がなさそうにしてたから、
周りからは舐められてばかりだった。

 

だから

 

「絶対に成功してやるんだ!」
「みんなを見返してやるんだ!」

 

そんな気持ちが強くありました。

 

 

この後にネットビジネスに出会うわけですが、
そこでも壁にぶつかることもありました。

 

それでも諦めなかったのは
何としても人生を変えたかったから。

 

諦めの悪さだけは
本当にほめてあげたい部分だなと思います。

 

農家を経てネットビジネスで独立

 

で、会社員を辞めて、
その後は実家に帰って農家の手伝いをしましたが、
次第に独立したいという思いが強くなります。

 

「もう一回ビジネスに挑戦しよう!」

 

という思いが強くなり、
ネットビジネスを始めることを決意。

 

農家の時に副業でアフィリエイトという
ビジネスをスタートしました。

 

 

ただ、もちろん最初は不安もありました。

 

「本当に稼げるのかな?」
「自分でも出来るのかな?」
「本当は怪しいビジネスなんじゃ?」

 

ただ、思い切って飛び込んでみました。

 

教材を買って正しいやり方を学び、
ひたすらブログを書く。

 

 

すると・・・

 

 

2週間後に商品が1個売れました。

 

これはマジで嬉しかったです。

 

「うおーーー」
「マジかーーーーー!!」

 

パソコンの売り上げ通知を見て
思わず椅子から立ち上がり、
鳥肌が立って一人ガッツポーズをしてました。

 

 

とは言え、
たった17円の報酬だったんですけどね(笑)

 

ですが、自分の力で稼いだお金です。

 

会社で働いてもらった20万円の給料よりも
17円の初報酬のほうが断然嬉しかったです。

 

 

「これなら俺でも行ける!」

 

17円の初報酬を得たことが自信になり、
その後も夢中になってビジネスを継続。

 

 

そして、僕の人生を変える
大きな出来事が起こりました。

 

それは年収1億円を稼ぐ経営者との出会いです。

 

 

その方が渋谷でセミナーを開いたんですが、
僕はそのセミナーに参加しました。

 

で、そのセミナーがきっかけで
その経営者の方から直にビジネスを教わる機会を
幸運にもいただくことができました。

 

 

そして、ビジネスを教わり始めて
1ヶ月後に月10万円の収益を達成。

 

その2ヶ月後には月20万円の収益を達成。

 

結果、ネットビジネス一本で
やっていけるようになり、
無事に独立することができました。

 

 

これまでの人生で
悔しい思いばかりしてきた僕ですが、

 

「諦めないでよかった」

 

と自分のことを認めてあげられた瞬間でした。

 

 

と同時に、会社員の頃に
小さな一歩を踏み出した自分を
ほめてあげたいと思いました。

 

副業の選択はたしかにミスりましたが、
あのとき挑戦するという選択をしなかったら、
いまの僕はいなかったわけです。

 

ビビりながらも小さな一歩を踏み出してくれた
過去の自分を素直にほめてあげたいと思いました。

 

独立後の充実した日々

 

独立した後の僕は
充実した日々を送っています。

 

24時間がすべて自由に使えるので、
自分の好きな時間に起きて
好きなことをやっています。

 

平日の昼間に買い物に行ったり、
ふと思い立ってラーメン屋さんを
発掘しに行ったり。

 

空いてる時間に足を運べるのが、
24時間が自由になって
良かったことだなと思っています。

 

 

あるいは県外にドライブに行って
ゆっくり温泉に入ってきたり。

 

それか仕事モードで
ビジネスをガッツリやったり。

 

 

てか、最近はビジネスばっかやってますね。

 

「自由なんだからもっと遊べばいいのに」
「何でビジネス続けてるの?」

 

と思うかもしれませんが、
やっぱりもっと上の世界に行きたいですし、
あとは単純にビジネスが楽しいんですね。

 

ビジネスは学んで実践するの繰り返し。

 

その繰り返しで成長を感じるのが嬉しいですし、
何より結果として返ってくるのが嬉しい。

 

学んで成長してお金も増える。

 

ビジネスはひたすらこの繰り返しなんですが、
とにかくこの繰り返しが楽しい。

 

だから、いまはビジネスを
バリバリやっています。

 

 

まあ、バリバリやってるとは言いますが、
自由度はめちゃくちゃ高いです。

 

朝は7時くらいに起きて、
午前中はガッツリ作業をします。

 

午前中に作業が終われば午後は自由。

 

遊びに行くこともあれば、
カフェに行って

 

「もうひと頑張りするか!」

 

と言って、またビジネスをやったり。

 

あるいはカフェでコーヒーを飲みながら、
ゆっくり読書をすることもあります。

 

 

そして、夜はジョギングをするのが日課です。

 

最近は健康も意識するようになってきました。

 

やはり毎日を生産的に過ごしたいので。

 

 

ジョギングをすることで
1日の疲れもスッキリします。

 

ちなみに運動は脳にもいいんですよ。

(脳科学でもわかっています)

 

健康にもいいし
脳にもよくて生産性が上がる。

 

運動によっていい習慣が身についてきました。

 

 

そして、ジョギングで気持ちよく汗を流したら
シャワーを浴びてお風呂にゆっくり浸かります。

 

お風呂に浸かると熟睡できるので、
次の日の朝もスッキリ。

 

これもやはり毎日の生産性を高めるためです。

 

 

風呂上がりは部屋を間接照明に切り替えて、
クラシックやジャズを聴きながら
いい感じの雰囲気の中でゆっくり読書。

 

それが最近の日課です。

 

 

てか、こんないまの自分を
昔の自分が見たらビックリするでしょうね。

 

「お前誰だよ!?」

 

それくらい当時の僕とは
かけ離れた生活をいまは送っていて、
毎日が充実しています。

 

 

会社員の頃は仕事帰りにコンビニに寄って、
弁当とビール、さらにはスナック菓子を買って帰る。

 

それらを夕食として食べ、
ダラダラ運動もせずに過ごす。

 

そんな毎日でしたからね。。

 

 

それに当時は小太りで
いまより10キロくらい太ってました(笑)

 

いまはスマートになって
無駄なエネルギー消費もありません。

 

身体がめちゃくちゃ軽くなって、
日々を活動的に過ごせています。

 

そんな感じで毎日が充実してて、
いまはさらに上を目指して頑張っています。

 

とりあえずは大台の目標である
月100万円を目指してるところです。

 

 

ですが、それもあくまで通過点。

 

これまで年収で億超えの経営者とも
たくさん会ってきましたが、
僕もいずれはその領域を目指したいです。

 

てか、年収で億超えの経営者から
直にビジネスの裏側も学んだりしたので、
いずれはたどり着ける領域だと確信しています。

 

そんな未来を想像してワクワクしながら、
いまはビジネスを進めているところです。

 

僕が情報発信をしている理由

 

最初にも書きましたが、
僕が情報発信をしている理由は

 

「一人でも多くの人がビジネスを通して
自分らしい生き方を見つけ
てほしい」

 

こう思っているからです。

 

 

こう思うようになったきっかけは
僕自身のこれまでの生き方が関係しています。

 

僕の過去の物語を読んで、
僕がいかにたくさん失敗してきて、
悩んできたかは伝わったと思います。

 

そんな生き方をしてきたので、
昔の僕は本当に自信がなく、
自分らしく生きたいと思ってても
それを実現できない自分がいました。

 

 

いじめられた経験から
人目を気にして生きるようになりましたし、

 

受験の失敗や仕事ができなかった経験から、
自分に自信が持てなくなり、
新しいことを挑戦しようとしても

 

「自分なんかにできるのかな?」

 

と思うようになってしまいました。

 

 

でも、そうやって生きてきたのが
本当に辛かった。。

 

「何で周りを気にして生きなきゃならないんだ?」
「やりたいことがあるならやればいいじゃん」

 

そう思うようになったんです。

 

だからこそ僕はネットビジネスに挑戦しました。

 

 

そして、独立してやっていけるようになった経験から、
人生を変えるチャンスは誰だってあるし、
そのチャンスを掴み取ってほしい。

 

そして、自分らしい生き方を手に入れてほしい。

 

そう思うようになりました。

 

だから、僕はいまこうして情報を発信しています。

 

 

そして、ありがたいことに
ネットのおかげでチャンスは平等です。

 

ネットビジネスでは
資金も人脈も必要ありません。

 

必要なのはブログの維持費くらいで
月に1,000円ほどだけです。

 

だから、今日すぐにでも
ビジネスを始めることだってできます。

 

 

それに才能も必要ありません。

 

もし才能が必要だったら、
僕は独立できてなかったでしょう。

 

国語が大の苦手でテストでは8点を取ったり、
仕事ができなさすぎて、毎日深夜0時まで
サービス残業をしたり。

 

そんな僕でもブログを書いて
収益を生み出すことができています。

 

だから日本語の読み書きさえ普通にできれば、
誰だってチャンスがあるってことなんです。

 

 

実際、僕の知り合いの経営者も
みんなごく普通の一般人でした。

 

  • バイトすらろくにできなかった大学生
  • ホームレスを経験した男性
  • 家事と育児でビジネスの時間がほとんど取れなかった女性

 

そんな状態だったとしても、
正しいやり方を学んで行動すれば
成功することは可能です。

 

 

自分の好きなテーマで
ブログを書けばいいですし、

 

半年~1年もしっかり取り組めば、
人生を変えるだけの結果は
誰だって出せる可能性を秘めています。

 

なんなら1ヶ月とかで
結果を出す人もいるくらいですからね。

 

 

長い人生時間のうちのほんの少しの期間だけ
本気になってビジネスに取り組む。

 

そうすることでサラリーマンと同じか
それ以上の収入を手にすることも可能です。

 

サラリーマンの方だったら収入の柱が増えて、
かなり裕福な生活が送れます。

 

なんなら独立することだって可能です。

 

どちらにしても収入が増えて
選択肢が増えるのはいいことですよね。

 

 

だから僕はネットビジネスに出会えて
本当によかったなと思っています。

(ネットの時代に生まれてよかった)

 

 

自分に自信が持てなくて
将来に何の希望も持てなかった過去の自分。

 

「会社が面白くない」
「俺の人生このまま終わるのかな…?」
「何か面白いことないかな~」

 

そんなことばかり考えながら
変わらない毎日を送り、

 

「このままではマズい…」
「何か始めなくては!」

 

そう思うようになりながらも

「何から始めればいいんだろう?」

と迷っていた時期もありました。

 

 

そんな状態からでも
ネットビジネスとの出会いで人生を変え、
いまは毎日が楽しいです。

 

24時間を自由に使え、心も身体も充実。

 

好きな時に好きな場所へ出かけ、
好きなものを買える。

 

ビジネスも楽しくて、
学んで成長してお金が増える。

 

その繰り返しがとにかく楽しいんです。

 

 

だから、正しいことを学ぶ姿勢と
ほんのちょっとの勇気さえあれば、
誰だって人生を変えることができます。

 

人生を変えて自分らしい生き方を
見つけてほしい。

 

そんな想いで僕はこれからも
情報を発信していきます。

 

電子書籍&メルマガを用意しました

 

といった感じで長くなったので
ここまでの内容をまとめますね。

 

  • 一度きりの人生なんだから自分らしく生きていい
  • ネットビジネスは人生を変えるための最適な手段
  • 正しいやり方を学べば誰だって人生は変えられる

 

やはり一度きりの人生なんですから、

「自分らしく生きたっていいじゃん!」

というのが僕の本音です。

 

そして、僕が発信する情報を通して
一人でも多くの人が自分らしい生き方を
見つけてほしいなと思います。

 

 

ただ、そうは言っても
何から始めたらいいかわからないですよね。

 

なので僕からのプレゼントとして
電子書籍とメルマガを用意しました。

 

 

電子書籍では僕のこれまでのビジネスの軌跡を
詳しく話しています。

 

ストーリー形式で読みやすく、
かつビジネスの全体像も学べるので、
ぜひ読んでみてください。

 

 

メルマガではより具体的な
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いうことで、ここまでの長文に
お付き合いいただいてありがとうございました。

 

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コメント一覧
  1. ナルカナ より:

    こんにちは。ランキングから来ました。定年後の心配から、アフィリエイトを始めました。何とか成功を掴みたいと思っています。ブログを読んでパワーを貰いました、ありがとうございます。

  2. ぶっちー より:

    コメントありがとうございます。

     

    実際に行動されているとのことで
    素晴らしいですね!

     

    正しい行動を積み重ねていけば成功できますので、
    ぜひ頑張っていきましょう。

     

    僕も一緒に頑張っていきます!

  3. やすらぎ より:

    ランキングから来ました。
    やはりお金は大切です。
    また、詳しく自己紹介ありがとうございます。
    勇気が出てきました。

  4. ぶっちー より:

    コメントありがとうございます。
    そう言っていただけると嬉しいです(^^♪

     

    今後ともよろしくお願いします。

  5. Sako Kura より:

    ブログランキングからきましたSako です。や自己紹介ありがとうございます。
    情報発信て、大事ですよね。お金も大事ですね。ありがとうございました。

  6. ぶっちー より:

    コメントありがとうございます。
     
    情報発信は大事です!
    これからも大事だということを伝えていきます。

  7. SakoKura より:

    頑張ってください。私も勇気をいただきました。

  8. ぶっちー より:

    ありがとうございます!

     

    そう言っていただけると情報発信してるかいがあります(^^♪
    これからも頑張ります!

  9. こんにちは!
    ぶっちーさん、中学時代はどん尻くらいで、
    高校で勉強して、国立大学へ進学とは
    すごい経歴ですね。
    でも、私よりはうんとお若い。
    自信が私にはまだありませんよ。
    そんな中、居場所を見つけられたのはラッキーでしたね。

  10. ぶっちー より:

    国立大学と聞けば響きはいいですが、
    下のほうのランクなので全然ですよ(^^;

     

    自信はぶっちゃけ関係ないですよ!
    自信がなくても情報発信はできますので。

     

    情報発信の過程で自然と自信がつけば
    いいんじゃないでしょうか?

  11. イース より:

    こんばんは。
    自身の経歴を振り返って、ちゃんと書けるだけでも素晴らしいです。
    そして今は優秀な営業マンが働いてくれる自由な生活。
    自分もそうなれるように頑張ります!

  12. ぶっちー より:

    ありがとうございます!
    お互い頑張りましょう(^^)

  13. Taga-chan より:

    ぶっちーさん、

    今晩は、ブログランキングから来ました。インターネットビジネスは初めてで、還暦を過ぎたおっさんです。色々お有りのようでしたが、ここまでの成果を出されたことに非常に感服しています。すごいですね。私も、ぶっちーさんまでとは行きませんがこれから頑張って行こうと思います。非常に参考になりました。これからも躍進してください。また、ちょくちょくブログを拝見させていただきたいと思います。宜しくお願いします。

  14. ぶっちー より:

    コメントありがとうございます。

     

    これからネットビジネスに挑戦する姿勢、
    素晴らしいです(^^)

     

    ネットビジネスに年齢は関係ないので、
    始めるのに遅すぎることはありません。

     

    これからの活躍を期待しています。

     

    今後もブログは更新していきますので、
    よかったら足を運んでください。

     

    これからもよろしくお願いします!

  15. Taga-chan より:

    ぶっちーさん、

    ご返答ありがとうございました。
    先ほど帰ってきたので、連絡遅れました。
    機会があれば、ちょくちょくブログにアクセスしますので、色々とご教授ください。FACEBOOKにも登録していますので、そちらからでも結構かと思います。宜しくお願い致します。
    また、お互いの夢に向かって頑張りましょう。

  16. ぶっちー より:

    お互い頑張りましょう!
    これからもよろしくお願いします(^^♪

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